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ナチスの優生思想


トーマス・マルサス(1766年~1834年英)が

「非白人種や劣等な白人種を、家畜のようにえり分ける」

ことを提唱し、

「金髪碧眼のアーリア人種は、この世界へと贈られた神からの賜物である」

「優等な白人種が無知な有色人種を支配するべきである」と言った時、

この考えが実現するようにとお金を出して支援したのは、またもやロックフェラーだったのね!

ナチスは消えたと思っていたけど、ところがどっこい生きている。

そして狂気の「世界の9割を殺す」作戦を実現しようとやっきになっている!

そうはいかないわよ!

優生思想の弱点は、自分たち以外の人種にも魂があるってことを忘れていること。

大和魂を見せてやる!


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