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体系的まとめ



阪神淡路大震災の橋の真下が震源地の話も、ベクテル社の名前も疑惑も、そういえば以前に聞いたことがあった。

ロスチャイルドもロックフェラーも以前から知っていた。所詮、この人たちは暴力団だということも知っていた。

こういう陰謀話は色々聞いたことあっても、断片的で、私の中でそれぞれがつながらなかった。

これをつなげて体系的にまとめたのが、ベンジャミン・フルフォードだ。この功績はすごいと思う。

世界を支配し所有しようとする人たちは2000年も前からいて、裏でさまざまな画策をしていた。バビロニア帝国とかローマ帝国とかを操作していた人たちの話で、これが現在まで続いている。

いくつかのグループがあって、仕事を分業していた。

全体像を知られないように、あいまいにぼかしていた。

正体がばれないように、「宇宙人」とか「爬虫類」とかの話を混ぜて、怖がらせていた。

そしてこの200~300年間暗躍してきたのが、ロスチャイルド家で、紙幣の印刷機を持っていた。これにロックフェラーやナチが加わり、人口の9割殺すと言い始めた(キチガイやで!やり過ぎや!無理やし!)。

こういうことをまとめたのが、ベンジャミン・フルフォードだと思う。

上の写真は、レオ・ザガミといって、東ローマ帝国の生き残りを自称している人だ。こういう人たちが脈々とバチカンの屋根裏(?)にいて、私たちを所有しようと画策している。


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