• Ishikawa-legi

Kishocho


『震災後の不思議な話 三陸の怪談』という本を読んでいます。

東日本大震災の前後に起こった不思議な話を集めた本です。

この本の中で、宮城県の漁師の大和田さんという人が津波について証言しています。

①最初に来るべき「引き潮」は、来なかった。

②海が光った。その後、ドーンという音がした。そして津波が来た。

誰かが三陸沖の海底に核爆弾を埋め込んで、それを爆発させることによって津波を起こしたのだとしたら、上の証言の2点はつじつまが合います。海が光ったのは、核爆弾の破裂の光を見たのでしょう。

ではあの津波が自然現象だったとしたら、どういう風に説明できるのでしょう?

今のところ気象庁は、「あれは前代未聞のできごとだった」としか言ってません。

これではまったく説明になってないでしょう。子どもじゃあるまいし。

我々は気象庁にlegitimacyを求めます。

下の動画は

https://www.youtube.com/watch?v=0KRQ33O-_ZE の動画の19分あたりからの抜粋です。



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