• Ishikawa-legi

警報音 まいった(*_*)



左の図は、東北大震災直後の放射線汚染海域図です。

福島第一原発とはまったく関係ないところの海が、広域に放射線に汚染されています。

この図が東北大震災の翌日~3月16日頃にかけて毎日、読売新聞に掲載されていました。

私は当時、これを見ながら、

「どうして原発とは物理的に離れた海域が汚染されているのだろう。」

「どうして汚染域が四角いのだろう。」

と、首をひねっていました。

そばで寝ていた夫にも、居間でテレビ見ていた子どもにも、この図を示しながら聞きましたが、答えてくれなかったのを覚えています。

ところが現在、図書館に行って当時の読売新聞の縮刷版を探しても、この図は掲載されていません。削除され、別の図に差し替えられています。

この図に関する私の疑問は、

『誰かが東北沖に核爆弾を埋め込んで、津波を起こさせる目的でそれを爆発させた』

のだとすると、解答が得られます。

福島原発の事故は、この図のような汚染海域をごまかすために、故意に、小型核爆弾を使って起こされたものです。

私は「絶対にこの目でこの図を見た!」と思って、けっこう必死であちこちの図書館に行ってこの図を探しましたが、見つけられませんでした。

もうあきらめていたところ、昨夜、偶然にリチャード・コシミズさんの動画を見ていて、この図を見つけました。

【拡散】外部告発!『311大震災の真相』 リチャード・コシミズ氏の追究

http://youtu.be/kG6Qsd6tObk

でも動画なので図の出典がわからず、手あたり次第にネットで検索していたら、それらしい図を見つけたので、プチっと押して開こうとしたところ、猛烈な勢いで、

「ブーッ!ブーッ!ブーッ!ブーッ!」

とPCから警報音が鳴りだしたのです。

いわく「変なサイトを開けたから、個人データが流出するので、至急Windowsサービスに電話しろ。」みたいなことが画面に書いてありました。

警報音がうるさく鳴り続け、どうやっても止まらないので、たまりかねて指示の電話番号にかけたところ、やっと収まりました。

もう、ほとほといやになります!


2回の閲覧

最新記事

すべて表示

マルチフォーカル震源地

牡蠣養殖業の◯さんは平成23年3月9日に小さな津波に遭っている。この日福島で深さ40kmの地震があり、その後1mの小さな津波が来た。この時◯さんは「おかしい」と思った。 普通地震の深さが深いと津波は来ないそうだ。なのに来た。だからおかしいと思った。それで長男の嫁に「逃げる用意しとけ」と言っておいたのだそうだ。 そして3月11日に本当に大きな地震と津波が来たから、嫁さんはびっくりしたそうだ。 この日

© 2016 石川レジティメシー研究所