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精神科の治療 その2


精神科の治療が対症療法しかなく、きちんとした治療法が確立されていないのは、精神科医のせいではありません。

おそらく複合マフィアのせいだと思います。あの人たちがわざと、精神科医療の進歩を止めたのにちがいありません。

なぜ止めたかというと一つには、大衆を洗脳し操るために、大衆にはその手法や手の内を知られたくなかったからではないかと思います。

あの人たちは、ナチスの時代から今に至るまで秘密裏に膨大な人体実験を行っていて、膨大なデータを持っています。もちろん脳の詳しいデータもたくさん持っています。(IT産業はおそらくそういうデータを使ってコンピュータを開発したのだと思います。コンピュータのしくみを見ると、脳にそっくりです)

あの人たちは脳のしくみや働きを知りつくしていて、そして私たちにマインド・コントロールをかけてくるのです。もし私たちがそのやり口を知っていたら、マインド・コントロールにはかからないでしょう。そうなると困るから、わざと精神科の進歩を超遅らせて、あるいは煙にまくような難解な言葉を羅列して、私たちにはわからせなくしているのでしょう。

もう一つは、製薬会社のビッグビジネスを維持するためでしょう。統合失調症の薬はバカ高いです。高い薬を重ねて何種類も飲んでいて、さらにそれを何十年も飲み続けます。月々の薬代は一人当たり数万円になりますが、患者さんたちは薬代をまるまる支払うことはないので実感がわきません。自立支援法や精神障害者年金などの制度を通して、国がスイスの製薬会社に支払っています。

統合失調症患者数は実は多くて、100人に1人いるといわれています。だから薬を売ってもうかるお金もメガトン級に多いです。製薬会社にとっては精神薬はドル箱です。だまっていても何十年にも渡ってどんどんお金が入ってくるのです。

もし精神科医療が発達して、統合失調症が治ってしまったら?

薬は売れなくなってしまいます。製薬会社は困るでしょう。

薬は石油からできているのですが、複合マフィアたちは油田を所有していて、薬の原料がタダで手に入ります。もちろん製薬会社と石油会社の株主は同一人物です。


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