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毒水プール



昨夜、知人と話していて思ったのですが、この世の中は猛毒を入れられたプールみたいだと。この毒プールで泳いでいて、水が一滴でも口の中に入ると即死する。口の中に入らなくても肌に触れているだけで、癌になったり、不妊になったりする。

複合マフィアの人たちは、入れ替わり立ち替わり色んな毒を入れていく。中には黄色人種にしか効かない毒(SARS)とか、頭が変になる毒とかある。

誰かが「このプールには毒が入っている!」と告発すると、その人は殺される。日本人はみんなこのプールが安全だと信じている。お上が毒を入れるわけがないと(おめでたいね!)。

そんなこんなで、戦後70年でおそらく数千万人は殺されたでしょう。あの人たちは60億人を殺す予定だったのです。日本の少子化は止まらず、このままでは日本人はいなくなるでしょう。

現在世界中で、プールに毒を入れる人たちの退治が進行中です。この12月にはデヴィッド・ロックフェラーとナタニエル・ロスチャイルドとオプス・デイのエチェバリア司教が暗殺されたそうです(オプス・デイは日本の公明党のようなもので、政教一致の考えのもと「力の論理」で国家の上層部に食い込み世界の権力掌握を果たした集団です)。

当研究所が日々考えているのは、次の2点です。

①どうやってプールを毒の水からきれいな水にするか

②きれいな水にした後、どうやってそれを維持するか

今は、2000年来の大掃除のチャンスなのです。みんなで考えましょう!


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