• Ishikawa-legi

Mafia complex never can kill us and our soul.


つまり今は、「悪事のばれた悪党が、やけっぱちになってピストルをぶっぱなしている」状況なのですね。複合マフィアが「関東平野と関西地方を核爆弾でぶっ飛ばすぞ!」と脅している現在の状況は。

社会の隅々までみんながこの悪事に少しずつ加担していたため、事は厄介なのかもしれません。もちろん私も例外ではなく、医師の仕事自体にメガ・ファーマシーのディーラーという役割があったことは明白です。

でも!

脅しに屈してはいけません。脅しに対して最も有効な手段は、脅し返すことです。だからベンジャミン・フルフォードは“Surrender or die!” と叫んだのでしょう。

ドナルド・トランプも公の場ではっきり言えばいいのに。

「うちのイヴァンカを殺そうが何しようが、僕は絶対にお前たちを逮捕する!」と。

以前ベンジャミンは、

「この世界革命を、大きな混乱やパニックを起こさずソフト・ランディングさせよう。」

「ロスチャイルドたちも、今持っている金をそのまま維持して、パラグアイかどこかの邸宅にゆっくり隠居すればいいよ。」

と提言していました。

でもあの人たちはどこまでもしぶといですね。とても「穏便に」という具合にはいきそうにありません。


12回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

父と同居開始

「とうとう、父を呼び寄せて同居開始!」と晴れがましく報告するつもりだったが、現実はやはり厳しい。なんだか父の一挙手一投足が癇に障ってイライラが募るし、上の子からも「このままジージの認知症が改善しなければ施設に入れることも検討して!」とLINE が来るし。 なかなか物事はそう簡単にはいかない。今後もっとスムーズに同居が進むといいが…。

「コロナでよかった」「えっ!?」

「でもさー、コロナでよかったよ」と言ったら、子どもに「ええっ!?」と仰天された。私が言い足りなかったのだが、「アメリカが破産した影響がコロナ程度で済んでよかった」という意味だった。 今年2月16日にアメリカは2500兆円だったか、人類史状最高の借金を抱えて倒産した。かなり前から「もう持たない」「危ない、危ない」と言われていた砂上の楼閣だったが、とうとう本当に倒産してしまった。 巨体アメリカが倒れて

© 2016 石川レジティメシー研究所