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フランス大統領選挙


ちょっと前から気になることがあるのですが、それは「欧米人は本音では今の暮らしを変えたくないのでは?」ということです。

欧米人の今の暮らしというのは、広いお家やゆったりした暮らしや質が良くてセンスのいい服やおいしい食べ物や短時間労働、などのことを指します。いつも欧米を旅行すると、私はその豊かな暮らしぶりに目を見張らされ、振り返って日本に帰国すると、日本は”根っから貧乏”なんだなあと実感します。

実はこういう欧米人の今の暮らしは、私たちアジア人などの有色人種の奴隷労働の上に成り立っています。欧米人は少ない労働で遊んで暮らしていて、私たちは「日本人は働き者だ」などとおだてられてしゃにむに働いてボロボロになっているわけです。ですから、いくらロスチャイルドが中央銀行で巨大詐欺を行っていようが、911や311でボロ儲けしようが、そのおこぼれをもらっているので、この体制を崩したくないのです。

フランス大統領選挙で勝利したマクロン氏は、ロスチャイルドの秘蔵っ子だと言われています。こういう人を勝たせるフランス人というのは、24歳年上“いい女”女房がフランス受けしたせいもありますが、本音では仏ロスチャイルドを切りたくないと思っているのではないでしょうか。

対立候補のマリーヌ・ルペンという女性も、イスラエルの諜報員モサドの娘だという話もあります。ロスチャイルドとモサドの関係は、山口組と稲川会みたいなもので、ふだんは対立しているけど、対外作戦では協力して手を組む、つまり私たちにとってはどっちも同じで”暴力団”なのです。

ここら辺で私たちマジにキレたほうが絶対いいと思います。そうしないと、いつまでたっても搾取され続ける羽目になると思います。もう限界です。


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