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広島原爆72年


ヒトラーが言っていたそうです。「東方は巨大な実験の場である」

つまり明治からずっと、日本は巨大な実験場だったのです。英・独・米・ユダヤが入れ替わり立ち替わりやって来て、日本人の体と脳と心に、ありとあらゆる実験をしていったのです。

環境を変えたらどうなるか? 天気を変えたらどうなるか? 食べものを変えたらどうなるか?住む家を変えたらどうなるか? 習慣を変えたらどうなるか? 信念を変えたらどうなるか?

「放射能浴びせたらどうなるか?」と思ってやってみたのが、広島・長崎の原爆でしょう。

(2011年東北沖に原爆埋め込んで津波を起こした後に、南三陸町にイスラエルがやってきてテントを張って、逐一データを取って行ったのが、私にとってはなんかとても印象的です。)

ヒトラーは放射能について述べていました。

「地下都市に、やがて人間は住むようになる。いや、そういう場所にしか住めなくなるだろう。

それほどの毒物や毒光がいずれ人類に、少なくとも人類の一部に降りかかる。各文明国はそれを避けて、地下に商店や会社や住居をつくる。」

そしてヒトラーは核兵器についても述べていました。

「しかしその報復として、米英を背後で操るユダヤが、日本を絶滅させる恐れがある。ユダヤの天才的な科学者たちが、炎の絶滅兵器を開発するからだ。彼らはそれをアメリカ軍に与え、日本に対して使わせる。日本の都市3つがこれで火星のような廃嘘になる。」

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html#05

でもね、これほど広く、深く、長く実験されたけど、心と体はボロボロだけど、私の魂はまだやられてないよ!


             広島原爆投下前後の空撮写真、米機関がネットで公開


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