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おしゃべりヒトラー



ヒトラーはチャベチャベと計画をしゃべりすぎたので、消されたのではないか?

(実際はアルゼンチンで引退生活を送らされたのだけれど)

ヒトラーは、「いつも”あいつ”が来て、今後の世界の動きについて話す」と言っていた。そして”あいつ”が帰ると、その未来の話をいつも側近や部下に聞かせていた。

”あいつ”というのは、電報か手紙か密者か、だと思う。”あいつ”がひっそりときては闇の支配者の計画を告げたのだろう。ヒトラーはその計画に沿って台本通りに動けばいいだけだった。

ヒトラーの秘書ボルマンはイルミナティで、ヒトラーの側近中の側近で、どんな偉い人でもボルマンを通さないとヒトラーに会えなかった。ヒトラーの執務室の奥にある無線通信室に出入りして、情報にアクセスできたのはボルマンのみだったとされる。

ヒトラーも英国王ジョージ5世(イルミナティの親玉)の御落胤で、23歳の時にイギリスへ渡ってダヴィストック洗脳研究所でイルミナティの訓練を受けている。

闇の支配者たち(私は複合マフィアと呼んでいるけど)は、トップ・エージェントや特殊部隊員は自分たちの個人的な知り合いの10代後半の男女から選ぶ。 しばしばその男女たちは、孤児か親から分離された者たちであることが多い。とすると、ヒトラーは特別なトップ・エージェントにするにはまさにぴったり!

とにかく、ボルマンが「”あいつ”が来ましたよ」と耳打ちすると、ヒトラーは奥の通信室に飛んで行って、指令を受ける。そしてそれを側近たちにちゃべちゃべと話す。側近たちはそれを聞いて、「ヒトラー語録」として本に書く、または他の誰かに話す。

闇の支配者たちは、何百年も前から計画を練って慎重に実行に移しているのに、ヒトラーにペラペラしゃべられたら実際たまらんかったやろなー(+_+)



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