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Fake Forecast ニセ天気予報



http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/global2/anim/20170830T000000anim72.gif

先日日本を襲った台風は、人工台風かもしれない。アメリカ海軍研究所の降水量観測ウェブサイトに、8月31日太平洋上に不審な電磁波が照射されているのが捉えられていた。(上の写真)

http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tpw/main.php?&basin=global

この電磁波ビームは南極方面から太平洋に向けて、ビビビーっと照射されている。コマ送りで見ると16時から23時までの7時間ぐらい照射が続いている。(下の写真)


ちょっと調べてみたけど、これは電離層ヒーターと呼ばれるものから発せられたビームではないかと思う。電離層ヒーターは強い出力で電磁波を発し、海の上の空気を暖めて、台風を発生させる気象兵器だ。出力は1億ワットとも言われ、これは志賀原発100個分のパワーだ。

たぶん、複合マフィアの連中が台風を起こして国家にゆさぶりをかけて、またお金を脅し取ろうという魂胆なのだろう。

同じ頃に、今度は大西洋に向けてビームが照射されている様子が映し出されている(下の写真)。これはきっとハリケーン・カティアやイルマを発生させた照射だと思う。


うちの子は大学の物理学科に通っているので、ちょっと聞いてみたら、

「それだけの激強力な出力で7時間も電磁波を照射して暖めたら、そりゃ台風は発生すると思う。」

「でもそれだけやって、台風発生させて、どうしようっていうんだろ?」

と言っていた。確かにね・・・。あまり脅威的な武器とも思えない。日本人は台風に慣れっこだし。

だいたいその出力の燃料代は私がせっせと働いた金やぞ!金返せ!


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