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The eternally disfranchised



あった、あった!

『永遠の未成年集団』の英訳は"the etermnally disfranchised" でした。

ヘルマン・ラウシュニングという人の書いた『永遠なるヒトラー』(The voice of destruction)という本の28ページ目にヒトラーが「無名の大衆集団、すなわち奉仕する集団、永遠の未成年集団ができるだろう」と言っているところの英訳を見つけました。

でもフランチャイズって、公民権とか自由権とか特権とかいう意味で、ディスフランチャイズなら、「市民になれない、自由人でない」ぐらいの意味のような気がします。

これでは、私が日常的に診ている親と共依存で自立できずにもがいている、体は大人で心は子どもの未自立人間のことをいっているような気があまりしません。

かくなる上は、ドイツ語ではどういっているのか?探してみなくちゃ。


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