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イルミナティ式子育て


イルミナティ式子育ては、“愛情なし”ということにつきます。欧米のイルミナティや王族・貴族・バチカンが日本の家族制度を破壊するため、悪魔の子育てを押し付けました。

子育てから徹底的に愛を取り除くと、子はどうなるのでしょう?「愛なし」、つまり育てる人が自分本位だと、子どもは育ちません。子どもには生きていく力が備わらず、常に「死にたい」と願うようになります。これが今の日本の現状です。

日本では戦後、病院で出産するスタイルが導入されました。『出産直後に母子を切り離す』。イルミナティの悪企みは出産直後から始まります。生まれた子は母に抱かれることなく、すぐに別室に連れて行かれます。そして退院までの1週間、母は日中の決められた授乳時間にしか子どもに会うことが許されません。

「なんで私の子なのに自由に抱っこできないの?」と私も出産で入院中に思ったものです。病院からは「産後の体を休めるため」と説明されました。これもイルミナティ特有の方便ですよね!だってこっちは待望の赤ちゃんで、かまいたくてかまいたくてワクワク状態なのに。


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