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インフルエンザ・ワクチン


職場のみんなはなぜせっせとインフルエンザ予防接種を打ちに来るのか?職場のみんなにせっせとインフルエンザを打ってあげている時に、聞いてみました。

「予防接種打ってるのにインフルに罹ってしまって仕事を休んでも、『仕方ないね』で済む。でも打ってないのに罹って休んだら、『ちゃんと打たないからや!』と、怠慢のせいで職場に穴をあけたと責められる。そういうのがいやだから打つんや。」

という答えがありました。

う~ん!脱帽です。日本人の習性を利用した、何たる巧妙なワナでしょう。

ましてや今年は「ワクチンが不足している」と品薄を装って、危機感をあおっています。うまい手や!でも思い出してください。去年もおととしも「品薄」と言ってましたよね?

”ワクチン”と名のつくものにはすべて、私たちを間引きするための毒が入れられています。例えば「防腐剤」と称して実は猛毒が入れられたりしているのです。

あんなものを小さい時からせっせ、せっせと打つから、自閉症や発達障害や引きこもりや拒食症になるのではないかなあ、と内心思っています。


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