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アメリカ小児愛スキャンダル



1990年代にアメリカに住んでいた時に、子どもがいなくなるから気をつけて、という話をしょっちゅう聞いていました。「13歳以下の子どもは必ず大人が監視していなければならない」という法律もありました。子どもたちだけで家に留守番させておくと、親は逮捕されるのです。子どもたちだけで公園に遊びに行くことも禁止です。

そしてスーパーに行くと、あちらこちらに行方不明の子どもの「探して」というポスターが貼ってあって、牛乳やポテトチップの袋にも必ず、そういう子どもの写真が印刷してありました。

さらわれた子どもたちはいったいどうなるのか?当時聞いたのは「殺して、臓器を取り出して売る」という話でした。臓器移植の売買ネットワークがあるそうです。

でも、「なんで白人の子だけさらわれるの?」「なんで人さらいの犯罪組織を捕まえようとしないの?」と色々疑問に思ったものでしたが、そのうち日本に帰ってきてしまいすっかり忘れていました。

ところが昨年あたりからアメリカでは、さらってきた子どもたちを集めて売春をさせたり、悪魔儀式をする際に生贄として使ったり食べたりするシンジゲートが次々と摘発され、何千人も逮捕され、前代未聞の小児愛スキャンダルとなっています。

10月にもロスアンジェルスのゲティ美術館の地下に10万人の子どもたちが性奴隷として囚われているところにFBIの捜査が入って逮捕者が出たとの報道がありました。


アメリカの小児愛スキャンダルは、例によって日本では一切報道していないため、初めて聞く人はあまりのことに唖然とすると思います。なぜ報道しないか? それは日本のメディアは、この小児愛シンジケート犯罪集団にいまだに完全に牛耳られているからです。彼らは自分たちの悪行をわざわざ日本で報道したりしないのです。

アメリカの成功者、権力者、財界人、有名人、セレブは完全に全員がイルミナティの息がかかった人たちです(日本もそうですが)。イルミナティはこの人たちを意のままに操るために、常に脅しをかけます。その脅しの一手段が小児愛なのです。

イルミナティはこれはと思う有名になりたい人に目をつけて、自分たちの豪華なパーティにさそい、そこで悪魔の儀式を行い子どもの肉を食べさせ、その場面を写真に撮ったり、または子どもと性交させ、そこを動画に撮ったりします。

そして「この動画をばらされたくなかったら、言うことを聞け!」とやるわけです。こういうことをやるために彼らは巨大シンジゲートを組織してきましたが、911の八百長がばれたことをきっかけに、次々と暴露され逮捕されて弱体化してきました。

いくらなんでも、このような下劣な悪業は言語道断です。未来永劫に追放していくのが私たちの務めだと思います。


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