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Tensions rise between bloodlines and Illuminati as final showdown looms for U.S. corporate governmen


ベンジャミン・フルフォードの1月15日付けブログに「欧米13家血流と手下のイルミナティとの間に決裂が生じたか?」という記事が載っていました。だとしたら嬉しいのですが。

https://benjaminfulford.net/2018/01/15/tensions-rise-bloodlines-illuminati-final-showdown-looms-u-s-corporate-government/

元々イルミナティというのは、テロや殺人など悪の工作をするために雇われた私兵のようなもので、社会のはみ出し者や私生児、母子家庭出身者などから素質ある人をスカウトして構成されています。この人たちが上に行くと、上は全部血縁でつながった人たちが仕切っていて、そこには入れない。それで反感を持っている人たちもいると言われていました。

この度、911同時多発テロが八百長であることがバレたのを契機に、一気に世界中で裏と闇の暴露と退治が始まり、かなりの数のイルミナティや悪徳支配者がボコられています。この人たちはもうダメでしょう。

でもヨーロッパにいる13血流といわれる古い貴族の家系が、この人たちはローマ帝国より前からいて、その時代、その時代でならず者を雇って着々と計画を押し進めてきたのですが、今は安全なところに逃げ切って次の手を打とうと待機しているのではないか、と私はとても危惧しているのです。

まあ、日本が大反省して、もう二度と悪魔の餌食にならないように万全の対策を取りさえすればいいだけなのですが。


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