• Ishikawa-legi

精神改造人間



『多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール』 (超知ライブラリー) – 1996/5 シスコ ウィーラー (著),‎ フリッツ スプリングマイヤー (著),‎

この本は、1960年代~80年代に南米(または北米)の秘密場所で行われていた精神改造人間の製造方法を記したものです。イルミナティたちは自分たちの子どもたちやさらってきた子どもたちを、スパイやハニートラップとして社会に忍び込ませ脅しの要員として使うために精神改造を行いました。

この本の中にはナチス・ドイツのヨセフ・メンゲレが出てきます。アウシュビッツ収容所で人体実験を行い死の天使と恐れられた人です。メンゲレは子どもたちを小さい時から壮絶な拷問を行うことで矯正し調教し、意のままに操るロボット人間に仕立て上げました。

エレン・グリーン・ヒックスと名乗る下の写真の女性も、幼少時よりイルミナティから過酷なマインド・コントロールを受け、特別な女性兵士として育てられましたが、そこから脱出してきた人です。この人もメンゲレから調教(拷問)を受けたと言っています。


エレン・グリーン・ヒックスインタビュー① (プロジェクト・キャメロン)

https://youtu.be/vWh96CTxKJM

おそらくメンゲレは、ナチス時代からの脳も含めた人体実験の膨大なデータを持っていて、洗脳の手法もたくさん知っていて、日本人にもそれと知られることなく施しただろう思われます。

でもどんな悪魔もいつか滅び、洗脳は解けるのです。これだけは間違いないです。


23回の閲覧

最新記事

すべて表示

父と同居開始

「とうとう、父を呼び寄せて同居開始!」と晴れがましく報告するつもりだったが、現実はやはり厳しい。なんだか父の一挙手一投足が癇に障ってイライラが募るし、上の子からも「このままジージの認知症が改善しなければ施設に入れることも検討して!」とLINE が来るし。 なかなか物事はそう簡単にはいかない。今後もっとスムーズに同居が進むといいが…。

「コロナでよかった」「えっ!?」

「でもさー、コロナでよかったよ」と言ったら、子どもに「ええっ!?」と仰天された。私が言い足りなかったのだが、「アメリカが破産した影響がコロナ程度で済んでよかった」という意味だった。 今年2月16日にアメリカは2500兆円だったか、人類史状最高の借金を抱えて倒産した。かなり前から「もう持たない」「危ない、危ない」と言われていた砂上の楼閣だったが、とうとう本当に倒産してしまった。 巨体アメリカが倒れて

© 2016 石川レジティメシー研究所