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他害


悪魔崇拝者たちは、悪魔の喜ぶことをいつも行うように心がけているのだそうです。悪魔が何を喜ぶかというと、「他人に害を加えること」だそうです。悪魔崇拝者達は他害をして悪魔を喜ばせるのとひきかえに、悪魔に何をもらうかというと、「力(ちから)」だそうです。

悪魔に魂を売ってでも力が欲しいというのは、究極のジコチューだと思います。利己的でエゴ丸出しの考え方の人が、悪魔崇拝者になるのでしょう。

時々「悪魔の血流」という言葉を聞きますが、こんな悪のジコチュー主義をよく自分の子や孫に伝えられるな、と驚いてしまいます。子どもに「悪い子になれ」と教えるのですからね。しかも血流は2000年以上前から連綿と続けているらしいので、よくもそんなに代々継承できると逆に感心しています。

まとめ:

他害をすると、①悪魔は喜ぶ

         ②神は悲しむ


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