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母の劣化


「日本民族を滅ぼそうとするなら、日本の母をダメにすればいい。」

こんなことを考えつく超頭のいい連中が、明治維新以来日本に侵入し、着々と「母ダメ化作戦」を展開してきました。

母がダメになれば、まともな子どもは育たなくなり、そういう子たちは繁殖できず、何もしなくても1~2世代で自動的にその民族は絶滅するというわけなのです。

今の日本の母の劣化ぶりは嘆かわしい限りです。自分のことしか考えていない。保身と見栄と責任転嫁。子どもは自分を完璧にするための道具にすぎない。”いいお母さん”で”いい妻”で”いい女”でありたいと欲張りで、そのためだけに必死で努力する。人としてどうよ?みたいなレベルの母もたくさんいます。

「シオン議定書」という”あの連中”が書いた本に、「庶民が我々の仕業に気づいた時にはもう手遅れだ」という文章がありました。本当に残念ですが、ここまでやられたらもはや手遅れかもしれません。もう無理です。


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