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刻々と進むマフィア退治



ベンジャミン・フルフォードのブログを読むと、刻々と着実にカバル・マフィア退治が進んでいるらしい。本当にうれしいことだ。

でもいくらカバル・マフィアがいなくなっても、その上にいるヨーロッパの黒貴族は退治されずにずっと生き残るのではないかという気がする。黒貴族は5千年前のバビロニアから脈々と受け継がれてきた血流だし、根絶やしにするのは相当難しいのではないか。

しかし黒貴族がヨーロッパの片隅で生き残っていようがいまいが、この世から悪が消えることはないのだし、今後の我々日本人の務めは、もう二度とこのような黒貴族に社会を侵略され支配されないような仕組みをがっちり作っていくことだと思う。


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