• Ishikawa-legi

“低い高度”で皇居上空飛行 エールフランス機



このニュースは面白い。

「羽田空港から8日深夜に離陸したパリ行きのエールフランス機が、騒音被害を防ぐために定められたルートを外れて7キロ以上北上し、東京都千代田区の皇居など都心の上空を低空で飛行していたことが11日、わかった。 」

このエールフランス機は明らかに皇居を脅しているのだ。「お前らなんかいつでも攻撃できるんだぞ!」という意味だ。昔よくヤクザの抗争中に商店街にある組の事務所の扉にピストルがズドンと撃ち込まれていた、あれと同じだ。

今の皇太子はフランス・ロスチャイルドの言いなりの操り人形らしいが、「来年即位してからも言うこと聞かないと、怖いぞ!」ということか?

今の皇太子の奥さんは、筋金入りのロックフェラーのパペット一家の出身だから、皇太子はロスチャイルド対ロックフェラーの仲間割れに巻き込まれた可能性もある。どっちにしろヤクザ同士の抗争ということだ。

いずれにしても、以前からこの手の脅しはいくらでもあったが、決して公表されることはなかった。それが公表されニュースに流れるということは、闇の勢力が弱体化したという徴候であり、私たち一般人にとってはとても嬉しいことなのだと思う。


18回の閲覧

最新記事

すべて表示

父と同居開始

「とうとう、父を呼び寄せて同居開始!」と晴れがましく報告するつもりだったが、現実はやはり厳しい。なんだか父の一挙手一投足が癇に障ってイライラが募るし、上の子からも「このままジージの認知症が改善しなければ施設に入れることも検討して!」とLINE が来るし。 なかなか物事はそう簡単にはいかない。今後もっとスムーズに同居が進むといいが…。

「コロナでよかった」「えっ!?」

「でもさー、コロナでよかったよ」と言ったら、子どもに「ええっ!?」と仰天された。私が言い足りなかったのだが、「アメリカが破産した影響がコロナ程度で済んでよかった」という意味だった。 今年2月16日にアメリカは2500兆円だったか、人類史状最高の借金を抱えて倒産した。かなり前から「もう持たない」「危ない、危ない」と言われていた砂上の楼閣だったが、とうとう本当に倒産してしまった。 巨体アメリカが倒れて

© 2016 石川レジティメシー研究所