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悪魔主義を維持するために毎週やらなければならないこと



アリッサ(9歳)とガブリエル(8歳)の姉弟は、ロンドンの高級住宅地ハムステッドで毎週水曜日に行われる儀式に参加しなければならなかった。これは伝統で、彼らの両親も子どもの頃からずっとこの儀式に参加してきたのだから。

この姉弟は、2014年9月11日(!)に儀式から逃げ出してきて、おぞましい儀式の様子を警察に語った。「毎週水曜日はセックスの日だ。学校の先生や警察官や親などの一日で70~80人の人に犯される。それが終わるとパパと一緒に赤ん坊を殺して血を飲む。そしてその赤ん坊を焼いたり油で揚げたりして食べる。そして赤ん坊の頭蓋骨を持ってダンスする。パパも他の大人もみんな赤ん坊の皮で作った靴を履いている。」

吐き気がするくらいおぞましい、信じ難いことだが、イギリスのエリートが世界覇権を何世紀にも何世代にも渡って維持するためには、ここまでしなければならないのだ。人としてあり得ない極限の悪徳を毎週行わなければ、植民地に対する残虐行為やホロコーストみたいな何百万人もの虐殺行為や一瞬にして何十万人もの命を奪う原爆投下などを平気で行う悪魔の精神性を保つことは不可能なのだ。

もし一週でもこれを怠ったら、たちまち善人に戻ってしまい、その子は一族を裏切るだろうから、即抹殺されることになる。

つくづく、白人エリート一族に生まれなくてよかった、極東の小っちゃな島国にのほほんと生まれて本当によかったと心から思う。

https://youtu.be/OqE9PeE3IY0



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