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「津波前に核爆弾を三陸沖の海底5ヶ所に埋めた。」



平成23年3月11日東日本大震災で津波を起こすために、犯罪者たちは「ロシアの原子量潜水艦クルスクから盗んだ核ミサイルを5つにばらして、平成23年1月25日ごろに三陸沖海底5ヶ所に埋めた」らしい。

5ヶ所とはどこの5ヶ所か?先々月からずっと考えていたのだが、よくわからない。なぜなら大きな地震を数えると都合6カ所になるからだ。

一番最初に起きた震源地(M9.0)においては、1分半おきに3つの地震があったことが気象庁の横山崇課長によって当日テレビで発表されているから、ここに3つ。



https://youtu.be/OhTwIJp35bc

あと2か所は? 3月11日にM7.0級の大きな地震がこのあと3つ(上図④⑤⑥)起きている。この3つのうちのどの2つを選べばいいのか、わからないのだ。

そしてナゾが一つ。プレートの境界より東側で爆発させた(上図⑥)のはなぜか?こんな所に埋め込んで津波を起こすことができるだろうか?いったいどういう効果を狙ったのか?


【気象庁技術報告】平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震調査報告(平成24年12月発行)より

https://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/2011_03_11_tohoku/index.html



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