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白人エリートたちの悪魔の儀式



欧米のエリートたちはずっと長い間、繰り返し繰り返し”生きている人間”を犠牲にする儀式を行ってきた。このようなおぞましい儀式を行う理由は、メンバーお互いの裏切りと離反を防ぐためだ。「お前も人肉食べて生き血を飲んだだろう、だから抜けれないんだよ。」というわけだ。

今日見たのはそんな儀式の様子を証言する女性の動画(1985年)だ。

https://youtu.be/87lRjfLg2Sk

このフィオーナ・バーネットというオーストラリア人女性は、政界の著名な人々が集まって臨月の女性を生贄にする儀式を行っているところに立ち会い、その様子を詳しく証言している。

臨月の女性が連れてこられて横たえられ、儀式用のダガーナイフで胸骨のところから恥骨のところまで切り開かれ、赤ん坊が取り出され、その生き血をみんなで飲んだそうだ。

この手の動画を見るたびに反吐が出る気持ちになる。そして白人エリートというのはこれほどまでに人でなしのロクでもない非道徳的な人たちで、こんな人たちに長い間支配され騙され続けてきたのかと思うと、とても情けなくてたまらなくなる。


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