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テスラーの電磁兵器と丑の刻参りは同じ原理である。



テスラーの電磁兵器は500キロ離れた相手をピンポイントで殺せる。これは任意の空間的地点および任意の時間ポイントに任意のエネルギー量と形態を出現させることができる技術を使っている。


http://www.prahlad.org/pub/bearden/scalar_wars.htm

一方、丑の刻参りは、丑の刻(午前1時から午前3時ごろ)に神社の御神木に憎い相手に見立てた藁人形を釘で打ち込むという、日本に古来伝わる呪術の一種である。

京都の貴船神社に「丑の年の丑の月の丑の日の丑の刻」に参詣すると、心願成就することからきていて、そこから呪詛術に転じたものらしい。

『平家物語』「剣之巻」には「長なる髪をば五つに分け、五つの角にぞ造りける。顔には朱を指し、身には丹を塗り、鉄輪を戴きて、三の足には松を燃し、続松を拵へて、両方に火をつけて、口にくはへつつ、夜更け人定まりて後、大和大路へ走り出て……」と記してある。

この場合、特定の時刻、特定の場所(緯度経度)、特定の数、特定の装束、特定の色がポイントだ。昔学校で習った「フレミングの右手の法則」のように、磁場(地軸は星の位置によって影響を受ける大きな磁石だ)の方向、藁人形に釘を打ち込む力の方向などの条件が揃えば、目指す相手に電波を飛ばせる。あなどれない。


欧米白人たちはずっと、ニコラ・テスラーの発明を一般人の目にふれないように封じ込めてきた。そしてその成果を独占して、内密に殺人兵器(DEWなど)を開発し、世界人類の9割を殺そうとした。

欧米白人たちはずっと、日本古来の”気”を迷信だと言って封じてきた。 でも”気”は迷信ではなく、電”気”、磁”気”といっているように、科学だ。欧米人たちは日本人がこれを応用するととてもまずいと思って、封じ込めたのだ。


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