• Ishikawa-legi

「日本の近海にあと5個水爆が残っている」(イスラエル・ネタニヤフ首相)


311東日本大震災の直後に、イスラエルのネタニヤフ首相が日本の菅直人首相に電話を入れた。

「日本の近海に水爆があと5個残っている。それを爆破するぞ。そうすると大津波が日本の大都市を襲うことになるぞ!」

「日本の全ての原子力発電所の管理はイスラエルが握っている。原子力発電所を爆破するぞ!」

「そうされたくなかったら、日本の持つ外貨70兆ドルをイスラエルへよこせ!」

この脅迫に対する菅首相の対応については、二説があって、

①苦悩の決断でその脅しの電話を全世界に発信し、日本は救われた。菅首相は歴史に残る大英雄である。

②脅しに屈し、70兆ドルをユダヤに渡した。

私は、震災後の日本の貧困の加速具合を見ると、②に違いないと思う。確定申告の際に納めた「復興税」なんて、ふざけるにもほどがあるやろ!とムカついてならない。

それにしても、海底に埋められたあと5個の水爆、どうするのよ? 国民には一切何も知らされないまま、勝手に上層部で欲まみれの抗争を展開したあげく、身ぐるみ剥がされて消滅させられるって、全然納得できない。

あと5個も残っていて、うっかり爆発したら、また大津波で町が壊滅かよ!


           東日本大震災津波後の南三陸町


1,130回の閲覧

最新記事

すべて表示

マルチフォーカル震源地

牡蠣養殖業の◯さんは平成23年3月9日に小さな津波に遭っている。この日福島で深さ40kmの地震があり、その後1mの小さな津波が来た。この時◯さんは「おかしい」と思った。 普通地震の深さが深いと津波は来ないそうだ。なのに来た。だからおかしいと思った。それで長男の嫁に「逃げる用意しとけ」と言っておいたのだそうだ。 そして3月11日に本当に大きな地震と津波が来たから、嫁さんはびっくりしたそうだ。 この日

© 2016 石川レジティメシー研究所