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仏ノートルダム大聖堂火災「我々はひどい光景を見ている」(米トランプ大統領)



4月15日午後7時パリのノートルダム大聖堂が火災で崩落した。私もここに2回訪れたことがあるから大きなショックを受けているが、最近の情勢を鑑みると、もしかしたら何某かの報復として(ドイツ対フランスか?)、 この寺院はDEWでやられたのかもしれないと思う(※)。

よくわからないが、911ニューヨーク同時多発テロで双子の超高層ビルが倒壊した事件と同様の、非常に象徴的な出来事に思える。

白人世界がかつてないほどの大きな転換点を迎えている。欲張りすぎたからバチが当たったのだ。

日本は動じず、信念を貫くのみ。日本人は太古の昔から「欲は身を滅ぼす」ことをよく知っていたのだから。

※ノートルダム大聖堂がDEWで報復されたのかもしれないと思う根拠は、既得権益を手放すまいとする旧勢力 vs 新実力主義の激しい戦いが世界の水面下で繰り広げられていることを漏れ聞くからで(全く報道されないが)、その一例を示す。

日本在住のジャーナリスト、ベンジャミン・フルフォード氏の4月8日付のブログより、

https://benjaminfulford.net/2019/04/08/undeclared-anglo-german-war-raging-inside-the-g7/


上記を要約すると、『ベンジャミン氏は日本の貧困を救うため「日本銀行の国有化」を唱えているが、これをされては利権を失う連中がベンジャミン氏の元に”モリタ”と名乗る使いを送った。モリタは「お前の言ったことのせいで、5月11日に日本人10万人が死ぬことになる」と言った。

ベンジャミンはモリタに「もしあんたがそんなことすれば、ある組織が直ちにフランクフルト、スイスのツーク、テルアビブに、500キロトン級の核弾頭を使うことになるぞ」と返事した。』

こんな感じで、脅しに対しては脅し返しの応酬が繰り広げられている、というのが今の世界の現状だ。


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