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全国気象レーダーの位置と豪雨


日本列島を直線に縦断する雨雲を作るにはどうすればいいか? 考えてみた。 

まず、東シナ海の海上に向けて大量の(志賀原発100個分の電力量で)電磁波を照射し、海水を蒸発させ水蒸気のかたまりを作る。と、ここまでは人口台風の作り方でおなじみだ。

この大量の水蒸気を北九州から北海道まで一直線に列島に吹き付ける。

そして豪雨を発生させたい場所ー例えば東海地方なら浜松のレーダー、北陸なら東尋坊のレーダーを発動させ、空の水蒸気を一気に冷やし、雨つぶにして降らせる。

あるいは、東尋坊レーダーから発射された電磁波で水蒸気に圧をかけ、雨つぶにしているのかもしれない。

以前、ベンジャミン・フルフォード氏が「気象操作には中国が関係している」と言っていた。東シナ海に電磁波を照射している勢力は中国(バックにはロスチャイルドがいる)なのかもしれない。

8月30日午前9時50分の気象庁雨雲レーダーには、日本列島を縦に3本の平行の雨雲が写っていた。

このうち、北陸にかかる雨線は福井県東尋坊レーダーの仕業で、東海関東にかかる雨線は静岡県浜松レーダーの仕業だと一目でわかる。しかし瀬戸内海〜関西〜近畿にかかる雨線がどこのレーダーの仕業によるものか不明だ。

この3本の雨雲は1時間以上に渡って、ずっと同じ場所に停止していたことが気象庁のホームページで確認できる。こうやって局地的に豪雨をふらせることができるのだ。

次に、30日に我が石川県に恐ろしい豪雨をふらせた東尋坊レーダーの周辺をアップにしてみた。

東尋坊レーダーから北東に何かを吹き付けているみたいに強い雨雲が発生しているのがわかる。

さらにこの部位を経時的に観察してみると、風が吹いて雲はどんどん北東に流れていくにもかかわらず、雨だけは移動せず同じ場所に停止してそこに居続け、集中的に雨をふらせるという、奇妙な現象が起きているのがわかる。

さらに笑っちゃうことに、前日の29日にも東尋坊レーダーを先導としたまったく同じ位置に強い雨雲がみられている。もう「見られてもかまうもんか!」とやけくそになっているのか?

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