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富山ケムと因果応報


立山連峰の上空に電磁雲が広がっている。壮大な眺めだ、とか感心している場合ではない。こういう神をも畏れぬ仕業は、本当はアホの極みだと思う。結局自分に返ってくることになるのを知らない。

途中で砺波平野の散居村を走り抜けてきた。大きな家と屋敷林がダイナミックで素晴らしい。でも少子化・核家族化の時節、この中のどれだけの家が残るだろうか?空き家も随分多いのではないか、と他人事ながら心配になる。

前の職場にこの砺波の散居村の一人娘だという人がいたが、彼女は40代独身だった。彼女の親が死んだら家はどうなるのか、彼女も「わからない。壊すしかないんじゃないの」と言っていた。

この少子化・核家族化の一端を担ってきたのが、間違いなくケムトレイルだ。ケムトレイルはベトナム戦争の枯葉作戦よろしく、ほぼ20年間に渡り日本民族の上に不妊剤と毒を撒き散らしてきた。彼らのしつこく粘り強い作戦が今ようやく実を結び、日本民族は消滅しようとしている。

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