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プロジェクト・ブルービーム

これから20ヶ月にわたって世界各地で大掛かりな”蜃気楼ショー”がタダで見られるそうで、「楽しみにして!」と今週のベンジャミン・フルフォードのブログに書いてあった。

https://benjaminfulford.net/2020/03/23/project-blue-beam-full-steam-ahead-sit-back-and-enjoy-fake-armageddon-show/

この蜃気楼ショーは、「プロジェクト・ブルービーム」と名付けられた世界統一征服のための作戦の一つだそうで、米軍、国連、米国防高等研究計画局、NASA、アラスカ大学による共同プロジェクトだそうだ。

つまり、アメリカの一部の白人エリートたちが世界人類を統一して統治するために、まず空に キリストの像やUFO、または宇宙人をホログラムで映し出す。そして宇宙人に地球が侵略されたように人々に思わせて恐怖感や危機感を与える。

次にそこへホログラムの神が現れて救済を約束するという展開が用意されている。世界中で神の姿を目撃させることによって、この神に人々が帰順し、戦意を完全に喪失したところへ、新しい秩序(ニュー・ワールド・オーダー)が言い渡されるという計画なのだそうだ。

こんなの、まるで茶番だ。「人をダラにして!」と怒りたくなるが、こんな感じのホログラムのショーをいよいよ大々的に展開させる予定なのだそうだ。

私はこんな作戦のことなどちっとも知らなかったが、世界の国々では数年前からよく知られていたようだ。

上の写真の中国のニュースは2015年のもので、佛山に蜃気楼が現れて人々が驚いたが、”網友”、つまりネット・フレンドはホログラムだと疑っている、と見出しに書いてある。

https://youtu.be/UoP1sh1WXm8

                ホログラムの作成

                ホログラムの再生

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