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”四つ足は食うな”の怪(解)


アドレノクロムという物質があって、世界の超エリートやセレブたちは活力と若さを得るためににこの物質をこぞって摂取するらしいが、問題はこの物質の出どころだろう。

アドレノクロムは人が強い恐怖を感じた時に松果体から放出されるホルモンで、セレブたちは生きた人間の血管から採血したり、松果体に直接カテーテルを挿入することによって手に入れているという。

アドレノクロム採取の際はその人間に強い恐怖を与える必要があり、人間をたくさんさらってきて”工場”に押し込め、肉体的にひどい拷問を加えることによって松果体から放出させ、採取しているという噂がある。今話題の武漢には世界のアドレノクロム工場の一つがあったと言われている。

本当にひどい話だが、命の危険に遭った時にある種のホルモンが放出されて体中が恐怖状態に陥るのは、人間も動物も同じだろう。

日本列島は極東にあって世界に先駆けて日が昇り、そこに住む日本人は”日の当番”なので心身を浄く保つ必要がある。日本で昔から「四つ足は食うな」と言われていたのは一理あるかもしれない。

動物が死ぬ間際に大変な恐怖を味わい、アドレノクロムなどのホルモンが身体中を駆け巡って死の恐怖に硬直したその肉を喰らうのは、確かに(あるブログに書いてあったように)「波動的によくない」気はする。

http://cosmo-world.seesaa.net/article/111692756.html

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