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「FRB破綻&新型コロナ」は「FRB導入&スペイン風邪」と同じ手口だ!

読めた! ギャング銀行家たちがコロナ・パンデミックを起こした目的は、今年2月16日に起きた経済破綻から無傷でうまく逃げ切るためだ。

1913年に連邦準備制度(FRB)ができた時は、スペイン風邪を起こしてみんなの目を欺いた。(スペイン風邪はナチスの科学者が作った人工ウィルスだ)

アメリカ南部の人たちなどは「連邦準備制度はインチキだ!」とすばやく見抜いて反対運動を巻き起こそうとしていたが、スペイン風邪騒動でそれどころではなくなって、反対運動はうやむやになった。

スペイン風邪が終わってフタを開けてみればみれば、時すでに遅し。世界中ですっかりこのインチキ連邦準備制度が定着していて、誰も逆らうことができないような、逆らった人は凄惨な仕打ちをくらうような、強力かつ狡猾なシステムが完璧なまでに敷かれていた。

つまりスペイン風邪は、連邦準備制度を世間の目からごまかす目的で起こされた計画パンデミックだった。

連邦準備制度がどんだけインチキか、ということは連邦準備制度を始めたギャング銀行家たちは百も承知だった。

だから「こんなインチキは長くは続かない。今のうち稼げるだけ稼いでおこう。いつか必ず破綻する日が来るから、その時にうまく逃げ果せよう」と、あらかじめ用意しておいた。それが今回の2/16アメリカ倒産とコロナ戒厳令なのだ。

だからあちこちに予告があったのだ。(下図は1993年放送のテレビアニメ「シンプソンズ」)

『計画倒産』。そういうシナリオがあって、世界中みなそれに従って芝居しているだけなのだ。

今回のコロナが収束してみれば、時すでに遅し。「国民の銀行口座は空っぽで、中央銀行家たちは全員『コロナで死亡』ということになって責任追及は不可能」という事態が用意されている予感がする。

もちろん、”死んだと思われていた有名人たちは南米で生きていた”、というお約束のおまけつきだ。ずっこいね!

※連邦準備制度:中央銀行が各国政府にお金を貸し出す、というへんてこりんな制度。各国政府は次の年に利子をつけて返金しなければならない。超へんてこりんなので、いくら考えても誰にも理解できない。

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